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タワーマンション課税について

少し前まで、タワーマンションの最上階を買う事が相続税の節税になるといわれていました。
タワーマンション節税は本当に効果が高く、高齢者には私もお勧めしていました。

少し前まで高層マンションの最上階でも低層階でも固定資産税は同じ、あくまでも税金は床面積で計算するという仕組みでした。

同じ床面積でも2階の部屋と10階の部屋では、実勢価格は全然違います。
これは公平な税負担とは言えません。
そのねじれを利用した節税方法でした

でも、節税効果が高いものにはすぐに修正が入ります
平成29年4月1日後に買った物件は買いが1つ上がるごとに約0.26%ずつ税額が増えます。
1階を100とすると40階は1階に比べて10%高くなります。

4月5月の相談会日程

無料相続相談セミナーについて4月5月の予定です

2018年4月
4月14日(土)環八蒲田住宅公園 (大田区)  
5月12日(土)環八蒲田住宅公園 (大田区)  

こちらはほぼ毎月無料の相談会をしております。

時間は13時〜17時。

 1組目 13時~

 2組目 14時~

 3組目 15時~

 4組目 16時~  

と4組の相談を受け付けてる事ができます。

住宅展示場内のセンターハウスを利用させてもらっていますが、

もちろんどなたでも相談す人間でなくても誰でも相談する事ができますので一番近くの相談会に訪問できます。

連絡先については、それぞれの住宅展示場のセンターハウスが受付先となっております。

環八蒲田住宅公園 (大田区) 03-3733-3304

相続を経験している税理士1名と税理士以外の専門分野(司法書士・行政書士・不動産・保険・FP等)1名の

合計2名で相続の相談に当たれるよう調整をしておいております。

(どうしてもスケジュール的にむずかしく別の物が行う事もありますご了承ください)

我々相続サポート協会の理念として、できるだけ円満相続を行っていただきたい、

その為に気軽に聞いてほしいと思っています。

お父様が元気なうちであればちょっとした事で相続争いを防げることもあります。

下記の方は相続でもめる可能性があります。


• 不動産を持っている人


• 子供がいない夫婦


• 法定相続人以外に財産を渡したい場合


• 法定相続人がいない


• 行方不明の相続人がいる


• 相続人が認知症・障害を持っている場合


• 先妻の子供と後妻がいる等、親族関係が複雑な場合


• 会社を経営している場合


• 相続人の間に感情的な対立が強い場合


• 相続人の数が多く、遺産分割協議に時間がかかりそうな場合


• 相続税の申告が必要な人

上記のうちどれか一つでも当てはまってしまう人で、まだ遺言書を書いてない方はぜひご相談ください。

日本の相続税に関連する民法・税法は非常に複雑であり、

いろいろなHP等をみても正しい事が書いてあるとは限りません、

またその方が書いた当初は正しかったとしても、

時間が経ち現在では正しくないという事もたくさん情報があり、迷ってしまう事もあると思います。

遺言書も書けばいいという物ではなく、

相続人の一人一人の事情を考えて親として全員が納得できる遺言書を書いてほしいと思っています。

無料で相続相談会を開催する意義についてブログを書きました。

私が代表を務める相続サポート協会にて、ブログを書きました。

現在、東京都で

大田区蒲田
大田区千鳥
江東区豊洲
北区王子
練馬区石神井
江戸川区葛西
墨田区錦糸町
足立区西新井
千葉県浦安市浦安

と9カ所で相談会を開催しています
なぜ我々が相談会をするのか?
そんな思いをブログにしてみました

相続サポート協会の相続相談会

グルニエとロフトの違いとは?

グルニエという言葉を聞いたことがあるでしょうか?
お客様から質問を受けましたので載せてみました。
グルニエとは、小屋裏収納を表すフランス語だそうです。
ロフトは英語です。。。。

英語とフランス語が入り混じっているから複雑に感じるのではないでしょうか?
日本で言うところの グルニエとロフトの大きな違いは、はしごが「固定式」であるかどうかにあります
一般的に、ロフトは部屋の一部分を2階建てのように区切ったスペースを指していることに対し、
グルニエは天井と屋根の間に作られたスペースのことを指します。

どちらも部屋の上部に位置しているため、そのスペースに行くためにははしごを使用しなくてはなりません。
固定式のはしごが取り付けられているロフトに対して、
グルニエに行くためのはしごは建築基準法において「固定式でないもの」と義務付けられています。
そのため、グルニエに取り付けられるはしごには、取り外し可能なものや折りたたみ式のものなどが多く使用されています。

平成30年度税制改正大綱が発表

平成30年度税制改正大綱が発表されました。

https://www.jimin.jp/news/policy/136400.html

税制改正大綱とは、与党が税制調査会を中心に翌年度以降にどのように税制を変えるべきかを話し合い決定されるもので、
この大綱に従い、翌年1月に行われる通常国会に税制改正関連法案が提出されます。

1月無料相談会の日程

2018年1月の無料相続不動産相談会のお知らせです

都築が参加する相談会は
1月13日13時~17時 大田区環八蒲田住宅公園
1月14日13時~17時 豊洲住宅公園
1月20日13時~17時 大田区千鳥住宅公園

にて相談会があります.

住宅展示場内のセンターハウスを利用させてもらっていますが、もちろんどなたでも相談する事ができます。大田区の住宅展示場であっても大田区の人間でなくても誰でも相談する事ができます。

本物のアドバイスができるメンバーがそろっていると思います。そしてできるだけ相続を経験している税理士1名と私2名体制で行っています

我々相続サポート協会の理念として、できるだけ円満相続を行っていただきたい、その為に気軽に聞いてほしいと思っています。お父様が元気なうちであればちょっとした事で相続争いを防げることもあります。

下記の方は相続でもめる可能性があります。
• 不動産を持っている人
• 子供がいない夫婦
• 法定相続人以外に財産を渡したい場合
• 法定相続人がいない
• 行方不明の相続人がいる
• 相続人が認知症・障害を持っている場合
• 先妻の子供と後妻がいる等、親族関係が複雑な場合
• 会社を経営している場合
• 相続人の間に感情的な対立が強い場合
• 相続人の数が多く、遺産分割協議に時間がかかりそうな場合
• 相続税の申告が必要な人

ぜひご相談ください。上記はみんな当てはまるのですがとくに上記のなかで
子供がいない方。自分の奥さんと自分の兄弟で遺産分割をしなければならなくなります。これは遺言書で解決できます。

日本の相続税に関連する民法・税法は非常に複雑であり、いろいろなHP等をみても正しい事が書いてあるとは限りません、またその方が書いた当初は正しかったとしても、時間が経ち現在では正しくないという事もたくさん情報があり、迷ってしまう事もあると思います。

遺言書も書けばいいという物ではなく、相続人の一人一人の事情を考えて親として全員が納得できる遺言書を書いてほしいと思っています。とても難しいのですが、専門家と相談しながら進めてもらいたいと思います。

(内容がしっかり考えられていない)遺言書がある事で逆にもめてしまった事例もみているので、この世界は本当に難しいと感じています。

相続アドバイザー協議会 理事会忘年会を行いました

2017年12月7日相続アドバイザー協議会 理事会を行いました

相続アドバイザーとは、相続の専門家を育てるNPO法人なのですが、数年前から相続アドバイザー協議会の理事をさせて頂いております。
理事会は、年に6回、私は理事の他に事務局次長という役職を頂いておりますので、理事会の他に専務理事会も年に6回合わせて最低でも年に12回会議に参加しています。
限られた予算の中で、相続アドバイザーの養成講座を受け、会員登録されている会員さん向けに、良い情報を得る機会を提供したり、より相続アドバイザーを増やして世の中に相続アドバイザーの名前を浸透させるなどの事を考えています。

写真は、忘年会の後に集合写真を撮りました。来年も頑張っていきます

玄関のドアチャイムが鳴らない時

古い賃貸物件に限るのですが、(ちなみに、こちらの物件は弊社管理物件 木造アパート 築45年の古い物件です。)

ドアチャイムが鳴らない時があります。故障かな?と思ってもちょっと待った!

そんな時は、部屋の中に下のような箱が無いかちょっと確認してみてください

もしあれば、手で簡単に開けることが出来ます。

たいてい古い単2の電池が4本入っています。

単2の電池を4本変えてみます。

すぐ直りました。

すごく簡単な仕組みなので単純に電池交換して治る場合がほとんどです。

是非やってみてください。

11月12月 相続不動産税金無料相談

11月12月無料相続相談セミナーについて、告知させてください。

都築が行っているセミナーは東京都大田区の
2017年11月~12月は
11月 5日(日)環八千鳥住宅公園     予約番号03-3758-4988 
11月11日(土)環八蒲田住宅公園    予約番号03-3733-3304
12月 2日(土)環八蒲田住宅公園    予約番号03-3733-3304

の予定です。
なお、
11月12日 (日) 錦糸町住宅公園    予約番号03-6456-1800

こちらはも相談会を開催します。

住宅展示場内のセンターハウスを利用させてもらっていますが、もちろんどなたでも相談する事ができます。大田区の住宅展示場であっても大田区の人間でなくても誰でも相談する事ができます。

本物のアドバイスができるメンバーがそろっていると思います。そしてできるだけ相続を経験している税理士1名と私2名体制で行っています

我々相続サポート協会の理念として、できるだけ円満相続を行っていただきたい、その為に気軽に聞いてほしいと思っています。お父様が元気なうちであればちょっとした事で相続争いを防げることもあります。

下記の方は相続でもめる可能性があります。
• 不動産を持っている人
• 子供がいない夫婦
• 法定相続人以外に財産を渡したい場合
• 法定相続人がいない
• 行方不明の相続人がいる
• 相続人が認知症・障害を持っている場合
• 先妻の子供と後妻がいる等、親族関係が複雑な場合
• 会社を経営している場合
• 相続人の間に感情的な対立が強い場合
• 相続人の数が多く、遺産分割協議に時間がかかりそうな場合
• 相続税の申告が必要な人

ぜひご相談ください。上記はみんな当てはまるのですがとくに上記のなかで
子供がいない方。自分の奥さんと自分の兄弟で遺産分割をしなければならなくなります。これは遺言書で解決できます。

日本の相続税に関連する民法・税法は非常に複雑であり、いろいろなHP等をみても正しい事が書いてあるとは限りません、またその方が書いた当初は正しかったとしても、時間が経ち現在では正しくないという事もたくさん情報があり、迷ってしまう事もあると思います。

遺言書も書けばいいという物ではなく、相続人の一人一人の事情を考えて親として全員が納得できる遺言書を書いてほしいと思っています。とても難しいのですが、専門家と相談しながら進めてもらいたいと思います。

(内容がしっかり考えられていない)遺言書がある事で逆にもめてしまった事例もみているので、この世界は本当に難しいと感じています。

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